センスの光る信楽焼ギフト コンセプト

当サイトのコンセプトは「センスの光る信楽焼ギフト」です。
数多くの信楽焼の商品の中から、スタッフが選りすぐった逸品だけを取り揃えております。

当サイトでご紹介している商品は、デザイン、機能、コンセプトなど
一見しただけで「おっ!」と思わせてくれるような作品ばかりです。

なによりこだわったのは、大切な人にギフトとして
贈るにふさわしいモノであるかどうか、という視点です。

プレゼントの貰い手の方が心から喜びと感動を感じていただける。
そう確信のもてるものだけを選び抜きました。
センスの光る信楽焼をぜひお楽しみにください。

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贈り手の想いを演出し、貰い手の感動を創造する

プレゼント(贈り物)を選ぶときに真っ先に考えるのは、受け取った相手が笑顔になるかどうか。
そうお考えの方に少しでもお力になりたいと思い、辿り着いたのがラッピング(包装)です。
当サイトは信楽焼専門のギフトショッピングサイトとして、贈り物の演出に創意工夫をこらし、
貰い手の喜びと感動を最大限に引き出すことをテーマとしております。
そのため、お客様に3つのお約束をいたします。

商品は信楽焼にこだわり、かつセンスの光るものをラインナップいたします。

包装(ラッピング)に創意工夫をこらしプレゼントシーンを演出いたします。

贈り手の想いをカタチするために、可能な限りご相談にお応えいたします。

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貰い手も思わず笑顔になる 世界にたった一つの素敵な贈り物

せっかく贈り物をするのだから、とことん相手を喜ばせたい。では、どのような演出をすればよいのか。
日々頭を悩ませていた時に、ひょんなご縁で京都の風呂敷メーカーの山田繊維様とのお出会いがありました。山田繊維さまの風呂敷を見た瞬間、これだ!とひらめいたのが“信楽想包”です。

古来、日本人は贈り物をする際には風呂敷に包んでお渡しするのが当たり前でした。それは「贈り物をそのまま手渡すのは失礼にあたる」という日本人独特の礼儀作法であり、慣習のためです。「贈り物には最高の演出を」と常々考えていたわたしは「信楽焼を京都の風呂敷で包む」という新しい発想のギフトを思いつきました。どちらも歴史と伝統のある商品のコラボレーションです。

“信楽想包”の想包(そうほう)には贈り手の想いも一緒に包むという意味を込めました。なにはともあれ百聞は一見にしかず。まずはその目で“信楽想包”シリーズをご覧ください。きっと贈り物が届いたときの先様の満面の笑顔が頭によぎると思います。

ギフトといえばラッピングや包装にはとことんこだわりたい。そのような方のために企画されたのが“寿楽和装”です。日本らしさを前面に押し出すために、化粧箱を和紙で綺麗に装飾いたしました。

包装につかわれる和紙は伝統ある“友禅紙”や“金彩和紙”であり、同じく伝統のある信楽焼を包むのにぴったりです。豪華絢爛な見た目は引出物などの厳かな(おごそかな)贈り物に最適です。またリボンはお客様のご希望により水引に変更することも可能です。(無料)贈り物のシーンに合わせてお選びください。

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